ぬるま湯で根元まで洗いました。完全に乾いてから使用する際根元まで墨を入れるで、使用後はまた全部墨を落とすの繰り返しでいいですか?
はい、その認識で合っています!
根元まで墨を入れる作業を繰り返す場合、以下の手順が一般的です。
ポイント:
この手順で、きれいに墨入れを続けられますよ!😊
あるサイトでは薄墨を全体に入れ穂を整え乾燥させる。乾いた状態で穂先を使いそこだけ洗う、ということも言われてますがこれでもいいですか
はい、その方法でも問題ありませんよ!😊
ご紹介いただいた「薄墨を全体に入れ、穂を整え乾燥させた後、乾いた状態で穂先だけを洗う」という方法は、使用する道具や目的によって有効な手段となり得ます。
以前お話しした「根元まで洗って乾かしてから墨を入れる」という方法は、墨をリセットして fresh な状態から始めるイメージです。一方、今回ご質問の方法は、墨の含み具合を調整しながら作業を進めるイメージと言えるでしょう。
どちらの方法も、最終的にきれいに仕上げるための工夫ですので、ご自身のやりやすい方法や、道具の状態に合わせて試してみてくださいね。
もしよろしければ、どのような道具(例えば筆ペン、毛筆など)をお使いか教えていただけますか?道具の種類によって、より適したお手入れ方法があるかもしれません。
かな書道でかな筆です
かな書道でかな筆をお使いなのですね!承知いたしました。かな筆の場合、墨の入れ方やお手入れ方法にはいくつかの考え方があります。
以前お話しした「根元まで洗って乾かしてから墨を入れる」方法と、「薄墨を全体に入れ、乾いた状態で穂先だけを洗う」方法、どちらもかな筆のお手入れとして有効です。
どちらの方法を選ぶかは、どのような表現をしたいか、また筆の状態によって使い分けるのがおすすめです。
かな筆のお手入れでは、特に以下の点に注意すると良いでしょう。
かな筆で素敵な作品を制作されることを応援しています!もし、普段お使いの墨の種類(例えば膠系、墨液など)があれば、それに合わせたより詳しいアドバイスも可能です。😊
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